週刊 IZUMI

株式会社 立花ベニヤ商会  

2017-12-03 Sun 悲しみを乗り越えて・・・

_ 親友が亡くなりました。

享年45歳という若さでした。

元々が妻の親友で、私も結婚前からもう30年近く仲良くしていた大切な人でした。

_ 連絡をいただいた時には、涙と嗚咽が止まりませんでした。

彼女もここ2年ぐらい闘病生活を余儀なくされていたのですが、残念で仕方ありません。

_ ちょくちょく妻が、東京までお見舞いに行っていたのですが、お見舞いから帰宅してきた次の日の朝に、訃報を受け取りました。

彼女と妻が、最後の日にお話ができたのも、何かの縁だと感じます。

_ 悲しみは尽きませんが「本人はこれで楽になれた」と考えるより他ありませんし、残された我々の使命はしっかり果たさなければなりません。

彼女の分まで一日一日を大切に生きていこうと思います。

_ その気持ちを伝えに、東京での葬儀に参列しに行ってきます。




日記内検索

最近の更新